
新しい年を迎えるにあたり、息子のバドミントン部での成長を振り返ってみました。
思うように勝てない試合が続いていましたが、先日の市民大会では、団体戦で3位に入賞しました。
初めて組んだダブルスのペアとも息が合い、手ごたえを感じたようです。
それでも試合後には「もっといけたのに」と悔しさを口にし、勝ち負けに一喜一憂するだけでなく、次を見据える姿勢が見られるようになりました。
毎日、塾に部活にと大忙しの中でも、今年はさらに上を目指し、文武両道で頑張る姿を見られそうです。私自身も、この一年を前へ進む年にしていきたいと思います。
村田金箔グループ 品質管理本部
STC 松田
2026/1/20
